Practice 用 Gemini API キーを設定する
Practice は自分の Gemini API キーを使って選択した AI 機能を提供します。API 利用料金はキーに接続した Google アカウントとプロジェクトに記録されます。
キーを作成して保存する
- Google AI Studio にサインインします。
- Practice で使うプロジェクトを作成または選択します。
- API キーを作成し、Practice に必要な権限を選びます。
- サーバー環境変数またはシークレット管理サービスに保存します。
課金管理を設定する
プロジェクトの課金と利用量設定を開き、課金アカウント、想定利用量に合う支出上限、利用量通知を設定します。
Practice に接続して確認する
- Practice の設定を開き、プロジェクトキーを入力します。
- 設定を保存します。
- ガイド付き振り返りを一度実行します。
- Practice に結果が表示されることを確認します。
キーを交換する
新しいプロジェクトキーを作成し、Practice とサーバーの保存場所を更新してガイド付き振り返りを一度確認し、サービス提供元のアカウントで以前のキーを取り消します。